26年1月の投資実績や衆院選について
投資について
26年1月がまもなく終了。
市場全体は、なかなかすごいスタートダッシュで始まりましたが、ちょっと落ち着いたという状況ですね。
対ドルで円安がガンガン進行していきましたが、152円台でウロウロとしそうな気がしてます。
株価もそうですが為替も急激に進まないことを願いつつ、かと言って外的要因なので自分ではなんともできない部分なんですよね。
そのため、いつも通り毎月インデックス投信への積立をしているのが現状です。
いくつかの銘柄で株価が2倍になっているものがあるので、そろそろ売却を検討中。
衆院選について
2月8日に投開票の衆院選がスタートしましたね。
昨日、投票案内ハガキが早速届きました。
準備をされている選管のみなさま、ご苦労様です。
さて、今回は与党である自民+維新で過半数を取れるかどうかを競ってますね。
個人的には解散前の少数与党の自民党で、他党の折衝や協力を得ながら、スピード感を持って進めていることに好感を持っていました。
おそらく相当めんどくさい状況なんだろうなと推察しますが。。。
与党であれ、野党であれ、良いと思われる政策を出し、内容によっては完全否定するのではなく、より良い方法を模索するのがいいのではと思っています。
つまり、選挙で大勢を占めた党の方針で全てを決めていかなくてもいいんじゃないかな、というのが私の考え。
さて、どこに投票しましょうかね。ははは。

